ほらほらコーヒーが冷めちゃってるよ 2

【おかえり、亮ちゃん】田島亮くん(・中嶋将人)と浦和レッズと演劇と映画と音楽が大好き!! 成河くん、亀田佳明さま、イキウメと浜田信也くん、宮沢氷魚ちゃん、大好きです。 演出家・藤田俊太郎くんを応援しています。小林賢太郎さん・片桐仁さんが大好き。ラーメンズは永遠に好き。BrandonBoyd&Incubus、JasonMraz、B'z、EddieRedmayne、大橋トリオ、kitori、宮本浩次さん。みんな大好き。なにより空が好き。 都々逸やっています。

いつもの女子会大人になった気がするランチは松花堂

「いつもの女子会大人になった気がするランチは松花堂」

友だちが会社の近くまで来たので、ピザ🍕のランチ。

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www.tysons.jp

あとで読む。

 

風に元気な声乗ってきたそろそろご飯が炊きあがる

「風に元気な声乗ってきたそろそろご飯が炊きあがる」

1月22日19:56から日本テレビ系で放送される「世界一受けたい授業」で演出家 ジョン・ケアードが「人生で一度は見てほしい!日本の舞台」をテーマに、ケアードが舞台作品の演出について語るほか、バラエティ番組では初となる東京・帝国劇場の裏側を井上芳雄篠原光アナウンサーが紹介。とあります。録画しておこう。

今日はお粥。AJINOMOTOの。

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ギャスパー・ウリエル Gaspard Ulliel

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www.youtube.com

「フランスの俳優、ギャスパー・ウリエルがこの世を去った。すべての作品を鑑賞していないが、彼の演じる繊細な表現や澄んだ青い瞳の輝きは、絶対に忘れることができない。ひとつあげるとすれば、この作品。追悼の意を表し、今一度振り返りたい。」

www.vogue.co.jp

「さまざまな出演作が存在する中で、個人的に強く強く惹かれ、今も惹かれるのは『たかが世界の終わり』(2016)のギャスパーだ。」

「今作のギャスパー・ウリエルはものすごい。常に顔にフォーカスしたアングルで、終始、彼の瞳の湿度だったり、乾いた吐息だったり、怒りや憂いがほとばしる。具体的に過去が描かれていなくても、眺めている内にさまざまなことを想像させてくれる。母親とふたりきりで薄暗い部屋でのシーンなんて、涙無しでは観られない。きっと、どんな人でも不思議とギャスパー演じるルイの痛みと呼応していく。スクリーンいっぱいに映し出された、低音で深く底へ広がる声、美しくも憂いのある表情を今も忘れることはできない。」

フランスのローヌ・アルプ地方サヴォアのスキー場での事故。ギャスパー・ウリエル、37歳で…早すぎます。私もグザヴィエ・ドランの『たかが世界の終わり』が大好き。そうなの、彼の繊細な表現力が素晴らしかった。

Xavier DolanがInstagramで彼へメッセージ https://www.instagram.com/p/CY6xzYyrk45/?utm_medium=copy_link

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映画『たかが世界の終わりJuste la fin du monde』★★★★★  

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映画『たかが世界の終わりJuste la fin du monde』2回目★★★★★  

magnoliarida.hatenablog.com

ジャン=リュック・ラガルスの戯曲とサントラも購入しました。ルイ(ギャスパー)が語らない分を音楽が語ってました。ギャスパー・ウリエル 37歳は若すぎます🥲 ご冥福をお祈りします。

Juste la fin du monde - 

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新作ドラマ「ムーンナイト」では、ミッドナイトマン役を演じているほか、香水ブルードゥシャネルの顔を務めていたギャスパーは、母国フランスでは高い人気を誇り、2003年作「かげろう」などで注目を集め、2004年にマリオン・コティヤールオドレイ・トトゥジョディ・フォスターと共演した「ロング・エンゲージメント」でフランスのアカデミー賞といわれるセザール賞の有望若手男優賞を受賞している。

BLEU de CHANEL, the 2010 film with Gaspard Ulliel – CHANEL Fragrance

www.youtube.com

www.youtube.com

シュークリームが美味しくて

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Le Grenier à Pain 読めないわ🥺ということでGoogle Photoで検索。

https://www.panportal.jp/le-grenier-a-pain/

 

(評・舞台)シス・カンパニー「ミネオラ・ツインズ」 双子の軌跡、日米の現実映す(谷岡健彦さん・東京工業大教授)「シェークスピア劇を引き合いに出すまでもなく、双子の登場する喜劇は面白い。アメリカの劇作家ポーラ・ボーゲルの「ミネオラ・ツインズ」(徐賀世子訳)のように、双子を1人の俳優が演じ分けるとなれば、なおさらだ。」https://www.asahi.com/articles/DA3S15178748.html

Interview:成河 人生初の「役」にワクワク 舞台「冒険者たち」で演じる「神奈川県」 | 毎日新聞 https://mainichi.jp/articles/20220120/dde/018/200/017000c

三蔵法師一行が、神奈川県に迷い込んだ!?「冒険者たち ~JOURNEY TO THE WEST~」柄本時生×成河×長塚圭史https://twitter.com/actguide/status/1481574779648081920?s=21

 

 

第25回 鶴屋南北戯曲賞に『『未練の幽霊と怪物』―「挫波」「敦賀」―』

2021年に上演された優秀な新作戯曲に贈られる第25回鶴屋南北戯曲賞(光文文化財団主催)が19日発表された。受賞したのは岡田利規さんの『『未練の幽霊と怪物』―「挫波」「敦賀」―』

mainichi.jp

鶴屋南北戯曲賞岡田利規さん「未練の幽霊と怪物―『挫波』『敦賀』―」 

www.yomiuri.co.jp

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www.kaat.jp

第72回読売文学賞(戯曲・シナリオ賞)受賞に続く受賞。

オペラ『夕鶴』も観たかった〜。

 

おめでとうございます㊗️ ほんとうに素晴らしかったです。

朝から忙しい。笑

magnoliarida.hatenablog.com

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知るたび増えてく共通点に好きが溢れる加速する

「知るたび増えてく共通点に好きが溢れる加速する」

大寒。寒いはずだ〜。早く会いたいね。

読売演劇大賞に亀ちゃん入っていなくて残念。シアター風姿花伝遠いからきっと審査員数人しか観ていないんだわ。

レオス・カラックス最新作 アダム・ドライバー×マリオン・コティヤール「アネット」場面写真9点公開 #アネット

eiga.com

スパークス×レオス・カラックスによるミュージカル映画『アネット』、類稀なる映像美を切り取った場面写真公開(CDジャーナル)

news.yahoo.co.jp

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全編英語のダーク・ファンタジーロックオペラ「アネット」公開は4月。楽しみです!

今日はタマネギのスープ🧅とろけるチーズのせて。美味しいわ〜。

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第29回 読売演劇大賞

第29回読売演劇大賞 ノミネート決定! : エンタメ・文化 : ニュース : 読売新聞オンライン 

www.yomiuri.co.jp

上半期

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◆作品賞 (公演主体)
・「帰還不能点」(2月、劇団チョコレートケーキ)
・「桜姫東文章」(4、6月、松竹)
・「フェイクスピア」(5~7月、NODA・MAP
・「砂の女」(8~9月、キューブ/ケムリ研究室)
・「ニュージーズ」(10月、東宝/TBS)

◆男優賞 (対象公演)以下、50音順、敬称略
阿部サダヲ「THE BEE」
佐藤B作「ザ・空気ver.3 そして彼は去った…」
高橋一生「フェイクスピア」
松尾貴史「鴎外の怪談」
・村井國夫「獣唄 2021改訂版」「にんげん日記」

高橋一生も初選出。3人が推し、1人が最高点だった。「フェイクスピア」で異なる時制や虚実の間をめまぐるしく行き来する役を演じ、「一瞬にして、体ごと役に移る身体能力の高さを感じた。せりふに 艶と体温がある」「彼の存在によって、物語の謎が解かれる展開でもブレない舞台になった」とされた。」
森山未來風間杜夫川平慈英、山西惇、仲村トオル石丸幹二、亀田佳明は及ばなかった。」

◆女優賞 (同)
・板垣桃子「獣唄 2021改訂版」「飛ぶ太陽」
緒川たまき砂の女
倉科カナ「雨」「ガラスの動物園
長澤まさみ「THE BEE」
みやなおこ「堕ち潮」「ガラクタ」

「「砂の女」で妖艶な女を演じた緒川は、「得体の知れない人間像にリアリティーを伴った存在感があった。不思議な魅力を発散させている」「緒川自身が企画、演出に強く関わっていて作品の理解度の深さを感じた」と絶賛された。」
「長澤は「THE BEE」で、自宅に立てこもった男に責められる脱獄犯の妻などを演じた。「思い切りのいい、けれど繊細な演技で名作に新たな色を加えた」「なしくずしに暴力に慣れていく人間を生命力と生活感を醸し出して見事に具現化した」とたたえられた。」
那須佐代子、増子倭文江は及ばず。明日海りお、佐藤彩香、堀奈津美を強く推す声もあった。」

◆演出家賞 (同)
岡田利規「未練の幽霊と怪物―『挫波』『敦賀』―」「夕鶴」
・上村聡史「OSLO」「森 フォレ」
野田秀樹「フェイクスピア」「THE BEE」
・日澤雄介「帰還不能点」「一九一一年」
・眞鍋卓嗣「インク」「海王星

「話題作を手掛けた5人がそろった。日澤雄介は特に評価が高く、7人が推し、うち3人が最高点を付けた。「演出力の進歩が著しかった」とされ、「帰還不能点」については「一人ひとりの俳優を粒立つように動かす演出と相まって総合的に面白かった」などと絶賛された。」
岡田利規は、夢幻能の様式で東京五輪の主会場やエネルギー問題に切り込んだ「未練の幽霊と怪物」が、「古い歴史のある能と現代を巧みに結んだ。今日的なイシュー(争点)を盛り込みながらユーモアも忘れない。観客に考えさせ、ともに作品を創ろうという姿勢がある」と好感された。歌劇の「夕鶴」も「演劇作品としても優れている」として選考対象になった。」

◆スタッフ賞 (同)
伊藤雅子「反応工程」「友達」「ジュリアス・シーザー
・国広和毅「OSLO」「森 フォレ」「ザ・ドクター」
・塵芥「獣唄 2021改訂版」「飛ぶ太陽」
・長田佳代子「森 フォレ」「一九一一年」
松本大介「帰還不能点」「母 MATKA」「ダウト~疑いについての寓話」

「美術の長田佳代子が6人の推薦、4人が最高点を付ける圧倒的な評価で初選出された。「森 フォレ」は「年輪を想起させる円盤状の美術で140年にわたる波乱に満ちた家族の物語を象徴させた」、「一九一一年」は「机と椅子を組み合わせた巨大なセットが圧迫感とともに客席に迫った」と絶賛された。」

選考委員 50音順):小田島恒志(翻訳家、早稲田大学教授)杉山弘(演劇ジャーナリスト)徳永京子(演劇ジャーナリスト)中井美穂(アナウンサー)西堂行人(演劇評論家明治学院大学教授)萩尾瞳(映画・演劇評論家)松井るみ(舞台美術家)矢野誠一(演劇・演芸評論家)