「君の未来に幸多かれと 門出のギフトにメッセージ」
文学座本公演『もうひとりのわたしへ』
作:田村孝裕 演出:五戸真理枝
出演:高橋ひろし 郡山冬果 横田栄司 畑田麻衣子 山森大輔 吉野実紗 萩原亮介 宝意紗友莉 稲岡良純
6月21日[土]~6月29日[日] 紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA
美術:長田佳代子 照明:阪口美和 音響:丸田裕也 音楽・ラップ指導:ALI-KICK 衣裳:西原梨恵 舞台監督:加瀬幸恵 演出補:大内一生 制作:梶原 優、鈴木美幸、最首志麻子、趙 美栄 宣伝デザイン:大野香織 イラスト:松本祐華 宣伝写真:藤澤里音
「鋭く人間を見つめ、軽やかにエンターテイメントに仕立て上げる手腕に定評のある田村孝裕氏。文学座への二度目の書き下ろしとなる本作は、40歳、人生の岐路をむかえた女性の物語。「女性にとっての節目って成人よりも還暦よりも40歳の節目が人生を左右するような気がした。」とのこと。選んだ人生、選ばないことを選んだ人生、幸せでありたいと願う気持ちはやがてパラレルに走りだし……出演は畑田麻衣子、吉野実紗を中心に、中堅、若手が活躍し、演出は五戸が初の劇場本公演を担当します。田村氏は俳優の持ち味を活かした作劇が得意な劇作家。さて、この配役からどんなセリフが、どんな物語が編み上げられるのでしょうか。躍動する文学座をどうぞお楽しみに。」五戸真理枝




「花樹Tokyo」でチキンと野菜の薬膳スープカレー。美味しかった〜。




隣にあったミートパイのお店SWAN & LIONのあとに出来たカフェpalba coffee croftもいい感じでした。