夏日でしたね。私の席は試合終了まで日陰にならなくて帽子とサングラスしたままでした。
選手たちは日陰で試合してましたね。
お疲れさまでした🥺
後半のサヴィオのスルーパスから肥田野蓮治が独走してゴール!嬉しくて痺れました。勝ってヒーローインタビューさせてあげたかった😢
シュートで終わることが少ないなかでのいくつかの惜しいシュートが決まらなかったのは悔しい。
ヴェルディ側のPKは全然見えなかったからなんとも言えないけれども、金子拓郎のPKかどうかの判定を主審の笠原寛貴さんにVARチェックくらいしてほしかったよね(目の前で見ただろう副審にも)。いつもゴールシーンのVARチェックは嫌ってほどするのに…
もう優勝レースから外れてしまったのは悲しい😭
本職のDFと声出して鼓舞する選手(今のレッズにはそういう選手が宮本くんしかいないのに彼は怪我)不在が如実。
グスタフソン、ボザ、マッツオ、宮本優太と怪我人多くて監督も気の毒だけど…
あと西川の周ちゃんは素晴らしいGKだけど、そろそろGKを若手にして育ててほしい。牲川歩見・吉田 舜・佐藤瑠星、彼らに試合のチャンスを!近い未来のために。
中島翔哉も出して!
明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第10節
2026年4月12日(日) 14:03キックオフ・埼玉スタジアム 入場者数 29,530人
浦和レッズ 1-1(前半0-0)PK1-3 東京ヴェルディ
得点者 46分 肥田野蓮治、74分 染野唯月(東京V)
#マテウスサヴィオ のスルーパスから #肥田野蓮治 が抜け出してゴール。#UrawaRedDiamonds #urawareds #浦和レッズ#matchplayback #WeareREDS#Jリーグ #サッカー pic.twitter.com/k7DiD4qJDS
— 浦和レッズオフィシャル (@REDSOFFICIAL) 2026年4月12日
5連敗、PK戦3戦全敗😭 PKになる前に勝ってーー






クールダウンはラケル
「1−1で迎えた81分、金子がペナルティエリア内で吉田泰授に倒されたようにも見えたが、結果はノーファウルだった。」
金子拓郎「ずっと掴まれているのは分かっていてファウルかなと思いましたが、そういうレフェリーの判定だったので」