

銀座メゾンエルメスLe Studioにてレオス・カラックス(Leos Carax)監督の 「アレックス三部作」の2作目
『汚れた血/Mauvais sang』を観てきた。 1986年/フランス/119分/カラー/35mm上映
9年ぶりでした。『汚れた血/Mauvais sang』★★★★★
監督・脚本:レオス・カラックス
製作:アラン・ダーン、フィリップ・ディアス
撮影:ジャン=イヴ・エスコフィエ
音楽:ベンジャミン・ブリテン、プロコフィエフ、チャーリー・チャップリン
歌:デビッド・ボウイ
出演:ドニ・ラヴァン、ジュリエット・ビノシュ、ミシェル・ピコリ、ジュリー・デルピー、ハンス・メイヤー




街はすっかり新緑に。
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洪水はわが魂に及び。映画『けものがいる』評価 (荻野洋一さん)
ボネロ監督作品を観たことありませんが、ドランが出ているというので観たいな。観劇多くて映画館になかなか行けない…
【寄稿】
— 荻野洋一『ばらばらとなりし花びらの欠片に捧ぐ』発売中 (@oginoyoichi) 2025年4月25日
映画チャンネルに寄稿した、ベルトラン・ボネロの新作『#けものがいる』の批評「洪水はわが魂に及び」が公開されました。#レア・セドゥ
『メゾン ある娼館の記憶』『サンローラン』『ノクトラマ』しか見ていませんが、現代フランスで一番好きな監督がボネロです。https://t.co/QiUmUxilrl