【田島亮出演舞台】将来有望若手劇団「yoowa」との融和!6/12〜15浅草九劇にて新感覚の音楽劇「LAST EVER EVE」
〜田島亮×大月リコ×草田陸
【出演舞台告知映像】https://t.co/8TBRZ2uw0w
— 田島亮 staff (@tajimaryostaff) 2025年5月30日
将来有望な若手劇団に出演させていただきます
是非ご来場ください!
@浅草九劇
6月12日(木) 18:30
6月13日(金) 13:30 / 18:30
6月14日(土) 12:00 / 17:00
6月15日(日) 13:00
チケット予約https://t.co/rAb8DtEzQA#yoowa#草田陸#大月リコ pic.twitter.com/MSrPHCnqic

本はおもしろそうだけど
岩松了さんは難解だからなぁ
9月はケラリーノ・サンドロヴィッチ作・演出『最後のドン・キホーテ THE LAST REMAKE of Don Quixote』|KAAT 神奈川芸術劇場
ケラリーノ・サンドロヴィッチ コメント
「ドン・キホーテとカラフルメリィ」
いつか舞台でやりたいと考えていた文学はいくつかあって、セルバンテスの「ドン・キホーテ」もそのひとつだった。
いかれた爺さんの冒険譚だ。劇構造は、20代の頃に書いた、「カラフルメリィでオハヨ」という芝居に近いものになるような気がしている。やはりいかれた爺さんが、少年だった頃の姿で、仲間たちと共に病院を脱走しようする話だった。今回はもっとずっと荒涼とした、とりとめのない話になるとは思うが、「死」を身近にしている老人の、妄想と現実を描くという点で共通している。
人間、思春期にあっては、やりたい事とやれる事の落差が大きい。無論どの年齢においても落差は大きく、歳をとると、単に落差に対する諦念が増すだけで、それを我々は成熟と呼んでいるのかもしれない。
そう考えると、本作も「カラフルメリィ~」も、いかれていることは間違いないが、成熟できない爺さんの話でもあるのだ。」
大倉孝二 コメント
「遡ること数年前、KERAさんに呼び出され「ドン・キホーテをやらないか」というような話しをされた。この界隈でも指折りの消極的人間である私にしては珍しく、「やらせてください」と即答したように記憶しています。なぜだろうか。恥ずかしながら、まともに読んだことも無い400年以上も前に書かれた物語、イカれたおじさんが無茶苦茶する話くらいの認識だった。何に惹かれての即答だったのか、我がことながら釈然としない。考えられるのは、イカれたおじさんの話が好きなのかもしれない。あ、イカれたおじさんの話しか好きじゃないのかもしれない。そうかもしれない。
気持ち悪いな。
やる気が出てきました。
頑張ります、豪華な共演者の皆さんに頼りきって。観ていただけたら幸いです。」
夜割9,000円嬉しい。遠いから平日夜に私は行けないけれど。
亀ちゃんの秋の舞台の情報はまだです。映像(ドラマとか)情報も待ってます!
今日は情報多くて疲れた😮💨😮💨😮💨