ほらほらコーヒーが冷めちゃってるよ 2

好きな人に伝えたいことはできる限り直接伝えます。都々逸作っています。浦和レッズ(10 中島翔哉)と演劇と映画が大好き! 、亀田佳明、田島亮(・中嶋将人)成河、イキウメと浜田信也。演出家・藤田俊太郎を応援しています。小林賢太郎・片桐仁、ラーメンズは永遠。B'z,BrandonBoyd&Incubus,JasonMraz,Eddie Redmayne,Timothée Chalamet

スティーブン・フォン

久しぶりのステちゃんの幸せそうなお顔😍

スー・チー初監督作品『女孩』釜山で最優秀監督賞受賞 スティーブン・フォンへの感謝「家にいない女性と結婚してくれて!」https://x.com/hongkongland_jp/status/1971980382729130259?s=46 

「彼女が初めて脚本・監督を手がけた長編映画『女孩』が、第30回釜山国際映画祭のコンペティション部門で「最優秀監督賞」を受賞。

〜 国際的な授賞台に立ったスー・チーは、30年間の映画との縁を感慨深く振り返った。「最も感謝しているのはホウ・シャオシェン監督です。彼がいなければ、この映画は存在しませんでした」と語り、俳優から監督への道のりは、ホウ監督の啓蒙があったからこそ勇敢に創作に挑戦できたと明かした。家族について触れる際には、一転してユーモラスな口調に変わり、スティーブン・フォンに向かって「寛容な夫に感謝します。家にあまりいない女性と結婚してくれて」と呼びかけ、その率直な発言は会場から熱烈な拍手を浴びた。」

f:id:Magnoliarida:20250928132908j:image

舒淇奪釜山影展導演獎 哽咽謝侯孝賢中央社影音新聞 https://youtu.be/geEfxlQXpig?si=tUpgN_MUjL6YS8Cr @YouTubeより

第30回釜山国際映画祭が閉幕──スー・チー初監督作品が監督賞を受賞 https://hollywoodreporter.jp/news/143440/

初監督に挑んだ台湾トップスターのスー・チーが、青春映画『ガール(原題)』で監督賞を受賞した。本作は1980年代の台北を舞台に、虐待のある家庭からの逃避を夢見る少女の姿を描くもので、スー・チー自身の青春時代に深く着想を得ており、完成までに10年以上を費やした作品である。」

俳優部門・芸術貢献賞「演技部門の栄誉は分け合う形となった。韓国の新星イ・ジウォンが『En Route To』での鮮烈な演技により最優秀俳優賞を受賞した一方、日本からは北村匠海綾野剛、林裕太が『愚か者の身分』でのアンサンブル演技によって共同受賞を果たした。芸術貢献賞には、中国の美術監督トゥ・ナンとリウ・チュアンが、ビー・ガン監督のアートハウス作品『レザレクション(原題)』での美術的手腕によって選ばれた。」