ほらほらコーヒーが冷めちゃってるよ 2

好きな人に伝えたいことはできる限り直接伝えます。都々逸作っています。浦和レッズと演劇と映画と音楽が大好き! 田島亮(・中嶋将人)、成河、亀田佳明、イキウメと浜田信也。演出家・藤田俊太郎を応援しています。小林賢太郎・片桐仁、ラーメンズは永遠に好き。B'z、BrandonBoyd&Incubus、JasonMraz、大橋トリオ、Eddie Redmayne

浦和レッズ0−0清水エスパルス

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2007年11月18日(日) 2007 J1リーグ戦 第32節  天候:晴れ  
浦和 0 - 0 清水 14:02 KICK OFF 埼スタ(56,368人) 主審:岡田正義

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試合は・・スコアレスドロー(-_-)。シトンがいないとロビーもパスの出しどころにこまる感じで・・。どちらも得点の匂いがあまりしなかったけれど、最後までよくがんばってくれたよね。エスパルスのシュートはよくぞ止めてくれました、都築!って感謝。今日は得点できなかったけれど、今日も負けなかった!次ぜったい勝って埼スタで優勝したい!!!でも達也がいなかったのにはびっくり。体調不良だったのね。それでもひさしぶりのソーマくん、よかったね。最初戸惑いが見られたウッチー(啓太の怪我で、とにかく行けと言われて出たらしい)だけど、さすがウッチー慣れてくるとやってくれます。惜しいシュート・・入ってほしかったなーー。私は岡野も見たかったな。
『〜90分間通して、レッズの最後のゴール前の強さを打開しなければ、我々の勝機は無いという思いで試行錯誤したし、これまの戦いを振り返って今日の試合に備えてきたつもりだったが、決定機を作っても最後のところで体を張ってゴールを割らせないというレッズの凄さを痛感した。やはりタフなゲームを戦ってきて、アジアチャンピオンになったという自信というものが今日のゲームでも所々で感じられたと思うし、こういうチームを乗り越えていくようなチームが無いと、日本サッカーの発展は無いと思う。レッズには残り2試合しっかり勝ってもらって、我々はレッズの少しでも追いつけるように、あと2試合キッチリ戦って、天皇杯、また来シーズンに向けてトレーニングを積んでいきたい』『(レッズのゴール前の強さ)どの試合も6万人近くのサポータの前で恥ずかしくない試合をしないといけない、また勝たなければいけないという使命の元で、ずっと年間通して戦ってきた選手ばかりなので、そういった中で勝って積み上げてきたものが最後の強さに出るのかなと思う。勝負に対してあきらめないという気持ちの部分がプレーにも反映されていると思うし、相手にプレッシャーを感じさせてミスを誘発させるといったことにもつながっているのではないかと思う。何かひとつだけすごいというわけではなく、特別な守り方をしているわけでもないが、最後、一人ひとりの勝負に対する経験値が他のチームに対して若干アドバンテージがあるのではないか。それが最後のところで相手にシュートさせないということにつながっているのだと思う』と健太監督(J's GOAL)。ありがとうございます。ええ、優勝します!http://www.jsgoal.jp/news/00057000/00057293.html
今日はmarkとmarkの長男Joeくん(6歳)も一緒だった。埼スタデビューだったんだけど、まぁ立派なサポーターになりそうよ。声を出しての応援も完璧、しかも跳んでたし(さすがパパの子、いつも家で跳んでいたんだろうな)、フラッグの振り方もなかなかのもの、南だったから「あっちに行きたい」と言ってた。この先が楽しみね。会ったとき友だちに「(Joeくん)かわいいでしょ」と紹介したら「パパもかわいい」だって(^_^)。私もチャーミングな父子だと思うよ。お別れのとき「こんどはBON JOVIでね」とJoeくん。あまりの可愛らしさにもう私メロメロになっちゃったよ。
試合後、浦和の街へ