ほらほらコーヒーが冷めちゃってるよ 2

【おかえり、亮ちゃん(^O^)】田島亮くんと浦和レッズと演劇と映画と音楽が大好き!! 成河くん、亀田佳明さま、イキウメと浜田信也くん、宮沢氷魚ちゃん、大好きです。 演出家・藤田俊太郎くんを応援しています。小林賢太郎さん・片桐仁さんが大好き。ラーメンズは永遠に好き。BrandonBoyd&Incubus、JasonMraz、B'z、EddieRedmayne、大橋トリオ、kitori、宮本浩次さん。みんな大好き。なにより空が好き。 都々逸やっています。

昨日の毎日夕刊 

 「タスク、タスク」に挑む谷賢一。英国の気鋭の劇作家ボリー・ステナムの戯曲「TUSK TUSK」(小田島則子訳)の演出。『都会で孤立する15歳を筆頭にした兄妹弟の3人を同世代の俳優が演じる。「10代のきらめき、熱量を舞台に出したい」と話す。引っ越してきたばかりの部屋で、母に置き去りにされた15歳のエリオット(太田敬斗)、14歳のマギー(春名風花)、7歳のフィン(渡邊心)の3人。母親はいっこうに帰らず、事態は切迫していく…』10〜13日、あうるすぽっと
 「バグダッド動物園のベンガルタイガー」の中津留章仁。「戦争の狂気や残酷さを時にブラックな笑いを交えて描く米劇作家ラジウ・ジョセフの「バグダッド動物園のベンガルタイガー」(平川大作訳)「米国がしたことを執拗に紛弾している。芸術家として世界を見つめる視線はどこの国にいても変わらない」と語る。「兵士の病など、題材は戦争を扱っていますが、喜劇性もあり、皮肉が利いている。余白が多い戯曲をしっかり論理的に解析し作っていきたい」
初日おめでとうございまーす。私は来週ですが、とっても楽しみです。
『モジョ ミキボー』『ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ』や『OPUS/作品』も平川大作さんの訳でした。